リフォーム型防音室 リフォーム型防音室には、ヤマハアビテックスフリータイプでの施工と三木楽器オリジナル工法での施工があります。
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- 納期
- 約2週間
- 約1〜2週間
- 工期
- 約1週間
- 1週間〜10日間
- 遮音性能
- 単体遮音性能での契約
- 総合遮音性能での契約
- 予算
- 約200万〜300万
- 約150万円〜約300万円
- 室内の仕上がり
(現在の壁よりどの程度狭くなるか) - 約25cm〜約33cm
- 約22cm〜(遮音性能による)
- 室内の高さ
- 現状の天井から判断し4種類の中で設定(最高でも240cm)
- 現状の天井から約10cm〜20cm下がる
- その他
- 梁や柱が多い場合コストがかかる デザインなどに規制がある
- ・追加で音響改善などができる
・移設不可
レッスン室からシアタールームまで、お部屋に合わせた防音室が思いのままにつくれます。






![フリータイプ[T邸]
【間取り】8畳
【予 算】290万](img/freetype_pic01.jpg)

元は和室だったお部屋を防音室にということで押入れは解体せずにそのまま利用できるよう押入れの前に防音サッシを取り付け防音性能を保持、ベランダに出るためのサッシ部分も同じ大きさの防音サッシを内側に設置することで採光はそのままでここでも防音性能を考慮しています。
![三木楽器オリジナル工法[M邸]
【間取り】6畳 【予 算】180万](img/freetype_pic02.jpg)

ガレージ部分を防音室にしてピアノレッスンをというご要望により新たに外壁を作ってから中を防音仕様に施工しました。直接外から出入りが可能なのでレッスンなどで使用する場合も自宅のプライバシーが守れる造りになっています。インターホンで自宅内とのコミュニケーションもバッチリです。
![三木楽器オリジナル工法[K邸]
【間取り】6畳 仕上がり2.5畳
【予 算】600万](img/freetype_pic03.jpg)

ドラム用練習室ということで、高遮音での設計となっています。床下にはスタジオなどで使用する業務用の防振ゴムを使用、一般住宅の為鉄扉が取付できないので木ドアを二重にして設置。

